高周波熱錬(株)、第一電機測器(株)、新光機器(株)
KYB金山(株)、コマツNTC(株)、三洋電子(株)

「人と人との繋がりを大切に」
(株)TKプロテック 代表取締役 亀田敏彦

私は、この業界に努めて、約44年になりますが、年々、高い技術で認められる日本では、常に、より良いモノを作り、高い品質を保つため、品質の管理が、厳しくなっています…

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株式会社TKプロテックの高周波焼入れの製作事例です。カプラの溝焼きを始め、ラインコイル、割型、水中焼き、旋盤加工、定置一発機、内径スプライン、内径焼入れコイル、二軸焼き、二軸焼き(眼鏡コイル)、薄板、修理など、一例ではございますが、掲載しておりますので、ご覧ください。

 

製作事例

写真右の矢印のボタンをクリックしていくとTKプロテックの製作事例がご覧いただけます。(スマホの場合は、そのまま自動でスクロールされます)
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株式会社TKプロテックでは、高周波誘導加熱コイルをはじめ、高周波焼入れに関する製品でしたら、すべてご対応できますので、お困りの際は、お気軽にお問い合わせください。(全国納品対応)

  • Q:監査があるので、監査が通るような、コイルの製作はできますか?

    A:はい、もちろん大丈夫です。
     
    日本は、品質の管理や規格や高い精度が求められるので、(特に自動車メーカーは製品の条件が厳しいです)そういったご要望をいただくこともございます。
     
    弊社は、そのような実績も多数ありますので、お気軽にお問い合わせください。
     

  • Q:現場でのコイルの焼き入れの検証や調整の対応していただくことはできますか?

    A:はい、もちろん可能です。
     
    弊社は、お客様が備えている環境設備で、 焼き入れがしっかりできる状態のコイルを設計し、 弊社で試験をした上で、お客さんの現場で調整、確認をさせていただきます。
     
    必ず、お伺いさせていただいておりますので、 お困りの場合は、お気軽にお問い合わせください。
     

  • Q:試作用製品のコイルを製作していただくことはできますか?

    A:はい、もちろん大丈夫です。
     
    高周波誘導加熱コイルのことなら、業種やメーカー、焼き入れ製品を問わずお受けすることができます。
     
    また、大手企業などの実績もありますので、安心して、お気軽にお問い合わせください。
     

  • Q:なぜ、ろう付けではなく、共付が良いのですか?

    A:ろう付けは、低い温度で溶接するので、早くできますが、 耐久性に弱く、高周波電流を通電する際、電気抵抗が働き、割れや歪みが起こる原因になります。
     
    その点、共付は、耐久性に優れ、部分修理も可能ですし、高温で、銅と銅を溶接することで通電しやすく、ピンホールができにくいため見た目も綺麗です。
     


株式会社TKプロテックのお知らせです。NEWSや日記などを通じて、皆さまへの情報のご提供やホームページの充実などを図っていきたいと思いますので、よかったらご覧ください。

 

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おはようございます。土曜日の台風は皆さんの所は大丈夫でしたか?私も幸い土曜日は休...

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